センチュリー21とは
ABOUT CENTURY21

センチュリー21は、国内では1983年に創業し、現在日本全国に994店舗を展開している国内有数の不動産仲介チェーンです。
店舗数は売買・賃貸をともに扱っている不動産会社としては日本で最も多く、現在6,407名の従業員がセンチュリー21の店舗で働いています。

住まいを想う仕事、人生を輝かせる使命。信頼度地域No.1のプロフェッショナル。
私たちセンチュリー21は、加盟店1社1社が培った地域のお客様からの信頼とナショナルブランドとしての誇りを武器に、「住まいを想う仕事、人生を輝かせる使命」という理念を忘れず、お客様の住まいへの想いを叶えるお手伝いをすること。それこそがブランドの価値と考えます。私たちが目指すのは、信頼度地域No.1のプロフェッショナルとして、地域のお客様に愛され、信頼され、そこで長く仕事ができること。私たちは、お客様の住まいを通して、人生を輝かせるお手伝いをすることに情熱を傾け、ゴールデンジャケットを着たセンチュリー21の一員として地域社会への貢献と、ブランドのさらなる発展を実現します。

信頼度地域NO.1のプロフェッショナル
センチュリー21は、全てフランチャイズ方式により出店しています。そのため、センチュリー21の加盟店は全店舗独立・自営であり、その地域に昔から存在している店舗であることがほとんどです。地域に根付いた地域密着型の営業活動を展開していることはセンチュリー21の大きな特徴のひとつになります。
加盟店のスタッフの多くは、その地域で生まれ育っており、その地域を知り尽くしています。地元をよく知り、地元をこよなく愛する地域の専門家がお客様をお出迎えし、住まい探しを全力でお手伝いさせて頂きます。
国内最大級の不動産ネットワーク
日本では、1983年、伊藤忠商事と大手金融機関が株主となり(株)センチュリー21・ジャパン(日本本部)が設立されました。 「安心」と「信頼」をモットーに店舗ネットワークを拡大し、北海道から沖縄まで6407の人の営業スタッフが住まい選びのお手伝いをしています。
お客様主義宣言
お客様からのお問い合わせには、1日以内にお応えいたします。私たちセンチュリー21は、より多くのお客様からの信頼にお応えするための企業スローガンとして1999年に『お客様宣言』を提唱しました。お客様の期待を上回るサービスをご提供したい、一度ご縁のあったお客様とのお付き合いを大切にしたい。センチュリー21は不動産流通ネットワークとして「本当のサービス」を追及しています。


センチュリー21事業沿革
ABOUT CENTURY21 HISTORY
1971年
アーサー・バーレットとマーシュ・フィッシャーにより創業
1975年
創業から3年で全米No.1の不動産ネットワークへと成長
1983年
伊藤忠商事がセンチュリー21と提携し、株式会社センチュリー21・ジャパン設立
1984年
グループ初の加盟店12店舗が首都圏で一斉オープン
1986年
加盟店舗数100店舗突破
1990年
関西圏へ進出。着実に店舗数を増加させていく
1999年
中部圏へ進出
2000年
加盟店舗数400店舗突破
イメージキャラクターにケイン・コスギさんを起用
2001 年
グループ内のエクストラネット“21net”を構築
2002年
九州圏へ進出
2012年
北海道へ進出。日本全国に店舗展開を達成
2018年
新VI(ヴィジュアルアイデンティティ)を発表
初代センチュリー21ガールに伊原六花さんを起用
2020年
YouTubeチャンネル「不動産CHANNEL」を開設
2021年
2代目センチュリー21ガールに稲村亜美さんを、センチュリー21応援隊長にクレヨンしんちゃん でおなじみの野原しんのすけくんを起用
2022年
東京証券取引所 スタンダード市場に上場
2023年
加盟契約店数1,000店舗突破
2024年
センチュリー21イメージキャラクターに堀田茜さんと草彅剛さんを起用
キッザニア甲子園に「不動産会社」パビリオン出展